ダイヤリ
by naniwametal


<   2011年 04月 ( 12 )   > この月の画像一覧

KIT、早くも2日目。


ENFORCER、アダム抜きでもガッツリ盛り上がりまくり!

d0118153_21423774.jpg


初日はVRが凄まじかった!!
ケヴィンは声が親父ソックリで、驚くぐらいにまぢパーフェクト!
まさかの「Out Of The Shadows」まで飛び出して、もう死ぬかと思いました。
しかし、客が濃過やわー。
RECONのTシャツとか…。
[PR]
by naniwametal | 2011-04-30 21:42

パン屋の店内にリードなしワン公がウロウロ


ハンブルクのメタル・メニア御用達のレコ屋、Remedy Recordsに行ってきました。

d0118153_8564920.jpg


中央駅からSバーンで3駅。
幸い、宿でもらった電車/バス・クーポンで行ける範囲です。
地元民で賑わうS31(S21でも行ける)で7-8分、さらに駅から徒歩2-3分で、お店はすぐにみつかりました。

1階1フロアだけながら、そこそこの広さで、CDやDVDだけでなく、アナログもかなりあって、Tシャツとかポスターも結構な数が置いてあります。
レジのあるトコロのガラスケースには、レアもののシングルとかピクチャー盤とかBOXなどの限定盤、さらにグッズなんかを陳列。
奥の棚には、その他にサイン入りの7インチなんかも並べてありました。
あと、ハンブルク近郊で行われるライヴのチケットも売ってましたねー。

新譜などの売値は、量販店のSaturnよりはちょっと高め。
いや、実際にはRemedyが高いのではなく、Saturnが安い…んですよね?
プロモ盤とか雑誌付録CDなんかの投げ売りコーナーもあるんで、もしかしたら、思わぬお宝が埋れてたりして?
20年以上前の『Metal Hammer』のオマケCD各種(TROUBLE収録とかHELICON収録とか!)が、ちょっと気になってしまいました。

入店後しばらくして、店員のニーチャンが「どこから来たの?」と訊くので、「日本」と答えると、「ハンブルクは初めて?」とまた訊くので、「WOAに毎年来てるんで、ハンブルクには何度も。ただ、ここには初めて来ました。ずっと来たかったんです」と言うと、「WOAに何度も来てるのに、ウチの店には来たことなかったのか!」と呆れられてしまいました…。

TORMENTのシンガーでレーベルのボスもいましたよー。
’05年に“Metal Bash”でお世話になったんで、「ご無沙汰しております…」と挨拶すると、「まぁ、ゆっくりしていきたまえ」と。
結局、2時間ほどで隅々みっちり物色。
平日の昼間にもかかわらず、その間に6-7人のお客さんが訪れてましたー。

ところで、
今回もヘルシンキ経由でドイツ入りしたんですけど、入国審査は呆気ないぐらいにスムーズでした。
(勿論、ガイガーカウンターを使われることなんてなかったし…)
ただ、TVつけたらチェルノブイリの事故から25年とかいう番組を複数の局でやってて、そのいずれもが、今回の福島と絡めた内容になっていたようです…。


では、また。
[PR]
by naniwametal | 2011-04-28 08:56

ムーミンいるいる


 …ではでは、


       


 行ってきます〜。
[PR]
by naniwametal | 2011-04-26 10:13

CHASTAIN三昧というか──予習?


 CATHEDRALのリー・ドリアンにERP取材してきました~。





 …っても、
 インタビューが行なわれたのは、東京公演当日のショウ前だったんですけど。
 リーに対面で取材するのは久々。
 もしかしたら、初来日時以来かも。

 今回、震災後の日本へ行くことは、嫁から強く反対されたそうですが、自ら決断してやって来てくれたそうです。
 主な話題は、やはり解散のこと。
 様々な思いを述べ、その“次”についてもチョロっと匂わせる程度にはしゃべってくれました。
 「XXXの可能性は?」と訊くと、「なかなかイイ推理だ」とか何とか言いながら、ちょっと嬉しそう。
 つまりは、もうすっかり未来を見据えているということでしょうか。

 そういえば、
 最新号と以前のレビュー掲載誌を受け取った時、すかさずANGE来日公演の見出しに反応し、
 「ANGEが日本でプレイしたのかぁ…」と、何故か感慨深げ。
 その後パラパラとページをめくり、何度かニヤニヤしてましたよ。
 まぁ、引っかかるモノが沢山あったのでしょう。

 あと、
 写真を撮らせてもらった時、あまりに無表情だったので、「もっと邪悪な感じで…」と言ったら、そうしようとしてくれるのですが、どうしても笑っちゃってウマく行きません。
 それで、ちょっとだけパワフルにメタルっぽくキメてくれたのが、上のポーズだったというワケです。

 尚、この記事は次号ERPに掲載予定。
 CATHEDRALの今後、そして、リーやギャズの今後が知りたいアナタは、是非チェキってみてみてください~。


 では、また。
[PR]
by naniwametal | 2011-04-25 23:52

THE RODS新作…無骨でエエな~


 品川ステラボールでROYAL HUNTを観てきました。

 生憎の雨模様で、お客さんの入りはそこそこ。
 多く見積もっても6割…ってトコだったでしょうか。
 勿論、震災などで行きたくても行けなかったファンもいたと思いますが、
 今回の来日公演がどういった経緯で実現したのか、今ひとつ判然としなかったのも、少なからず動員に響いたような気もします。
 今どうしてD.C.復帰なのか?
 また、ギタリストが誰になるのか、結局、事前に発表されなかったのも、問題アリだったような…。
 それに、どうせD.C.を入れてスペシャルなショウをやるのなら、やっぱりJ.K.とスティーンも何とか一緒に呼んで欲しかった…というのもありました。

 そんなこんなで、
 観客はその多くが、D.C.在籍時のライヴを観ている世代だった模様。
 言わば同窓会的なノリもあったのでしょう。
 ちなみに、
 今回の来日ラインナップは、以下の5人。

●D.C.クーパー<Vo>
●ヨナス・ラルセン<G>
●アンドレアス・パスマルク<B>
●アラン・ソーレセン<Ds>
●アンドレ・アンデルセン<Key>

 あと、当然ながら熟女コーラス隊もいて、今回はお馴染みマリアと…もうひとりは新顔?
 アレクサンドラと呼ばれてたような…。

 ショウは、先にアナウンスされていた通り、まず『PARADOX』('97)の再現から。
 3年前にもマークでやったな…と思ったら、あの時は、“PARADOX II”こと『COLLISION COURSE』('08)の曲と混ぜこぜでセット組んでたのね。
 ただ、
 今回もオープニングは賛美歌からで、続いて風と雷雨のSEが流れ、「The Awakening」でD.C.は放浪者の姿で登場。
 そこから「River Of Pain」が始まる時に、パッとマントを脱ぎ捨て、久々にあの体操っぽいアクションが炸裂!!!
 いや~、思わず笑っちゃったけど、やっぱりインパクトありますわ~。
 意外にも、動きにキレあったし。
 心配されたD.C.の声は、当然14年前とは比べるべくもないとはいえ、思ったよりかは衰えも感じさせず、
 ところどころハズしつつもパワフルで、カンペも見ることなく、ハイ・トーンのシャウトだってしっかり出せてました。
 バック陣はみんなソツない感じで、アンドレはいつものように、時々歌詞を口ずさみながらも、どこか淡々としていて、何となく現場監督的な佇まい。
 アランのパワー・ヒットは心地好かったけど、ヨナスのギター・プレイに全く華がないのがちょっと…。
 ヨラン・エドマンが歌ったSTRATOSPHEREのメンバー(?)というヨナスが、いつリクルートされたのかよく知りませんが──ブラックモア&マルムスティーン大好きなのは随所から伝わってきたものの(ストラト・シェイプにエングルですか~)、とにかく引っ掛かるモノが何もないのは困ったモンです。
 J.K.の泣きなんて、とてもとても再現出来ていなかったし。
 とりあえず、パッと見はアレックス・バイロット風…ってことで。

 例によって、『PARADOX』再現中は一切MCナシ。
 そのため、
 「Last Goodbye」後半の掛け合いパートで、やっとしゃべるチャンスをもらったD.C.は、待ってましたとばかりに、あのキャラを一気に開放~。
 「Stranded」でも歌わせる場面があって、でも──お客さんの年齢層が高過ぎたからか、みんなあんま歌ってくれなくて、「もっと大きな声で!」と煽りまくる中、
 「そういえば、日本語で“big”はどう言うの?」と観客に訊いて、それが“オオキイ”だと分かると、
 「あっ…その言葉知ってるよ! だって、“オオキイオッパイ”で覚えたから!!」と下ネタも全開。
 その前に「Last Goodbye」で盛り上がった時も、「嬉しくて乳首立っちゃった…♪」とか言ってたし。
 まぁ…流石に「Far Away」の前はしんみり話してましたけどね。
 (あと、どの曲か忘れたけど、ヨナス&アンドレアスが向かい合わせでプレイする前を通る際、D.C.が「スミマセン…スミマセン」と、日本人がするみたいにしゃがんで横切ってたのを見て、ちょっと笑った…)

 そんなD.C.は、最初あまり他のメンバーと打ち解けてない様子で、自ら絡みに行っても今イチ相手にされず、特にベースのアンドレアスに何度もスルーされてました。
 でも、中盤ぐらいから徐々にノリが合ってきて、本編最後の「Time」で待望の(?)アンドレアスとの絡みも実現。
 アンドレとも、最初は全く接点なく、それぞれで歌い、プレイしていたのですが、アンコールでアンドレがメンバーをひとりずつ紹介していって、最後にD.C.がアンドレを紹介する時に、2人はようやくハグ。
 それもあってか、ラストの「Epilogue」はなかなか感動的に響いてましたね~。

1.Ave Maria(SE)~The Awakening 2.River Of Pain 3.Tearing Down The World 4.Message To God 5.Long Way Home 6.Time Will Tell 7.Silent Scream 8.It's Over~Outro:Ave Maria(SE) 9.Last Goodbye 10.1348 11.Far Away 12.Stranded 13.Time [Encore]14.G Solo~Key Solo~Freeway Jam~B Solo~Martial Arts 15.Epilogue~Outro(SE)

 結局、ジョン・ウェスト期以降の曲はプレイされず。
 当然ですな。
 期間限定でD.C.復帰をやる意味がなくなるし。
 そんなこんなで、開演は18:01頃、終演は20:14頃でした。

 さて、
 アンドレは次…どうするんでしょうか?


 では、また。
[PR]
by naniwametal | 2011-04-24 02:10

ツアー開始前にK.K.引退…って何ぢゃソリャ?!


 CATHEDRAL@渋谷クアトロ!

 みっちり満員です。
 しかも、若いファン多し。
 のっけからスゲー盛り上がってました。
 来日中止が続いているこの状況の中、やっぱりちゃんと来てくれると嬉しいものですな。
 (リーは赤ちゃんを授かったばかりなのに、よく決断してくれました!)
 あと、解散宣言(?)を出したのも、動員に影響したでしょうか。
 (もう1枚アルバム作るみたいですが)

 来日メンバーは5名。
 キーボード奏者が参加しています。
 リーの旧友とかいうデイヴィッド・ムーア。
 (STRANGEWAYSのメンバーだそうで…)
 でも、見た目はフツーのオッサンでしたよ。
 しかも、出ずっぱりではなく、必要な曲だけ演奏して、後は引っ込んでます。
 それでも、メロトロン&ハモンド・サウンド主体のプレイは、なかなかイイ感じ。
 リーはまだ少し腹が出てたけど、前にWOAで観た時ほど肥えてはいませんでした。
 ギャズ(娘さん連れてきたの?!)はANGEL WITCHシャツ、ブライアンはFOGHATシャツ!
 つか、レオ・スミーって脱退してたのね?
 代わりのスコット・カールソンは、元メンバーで現REPULSION??
 プレイはかなり雰囲気モノで、ハズす場面が多かったけど──もし急遽呼ばれたのだとしたら致し方ない?
 いや、相変わらず演奏はみんなユルめ。
 でも、元々そういうバンドだし、むしろそれでこそ…ってな感じで全然OK。
 リーも調子っ外れでこそ味があるのだし──マイク・シールドを自分に巻き付けたり、マイク咥え込んだり、ひとり芝居風の佇まいだったり、スライドに合わせてグイ~ンと真顔で左右に身をクネる姿が志村けん風(?)だったり、アレイスター・クローリーのポーズをやったり、ソロ中のギャズの前でオジー風に手拍子したり、ギャズの頭をペチペチ叩いたり…と、当然あの濃いキャラもそこそこ健在。
 ただ、ソロ弾く時にいちいちワウのところへ行くギャズは、ソロ中そこから動けなくなるんで、観ている場所によっては、クアトロ名物の柱で全く見えないという人もいたハズ…。

1.SE~Funeral Of Dreams 2.Enter The Worms 3.North Berwick Witch Trials 4.Midnight Mountain 5.Cosmic Funeral 6.Carnival Bizarre 7.Night Of The Seagulls 8.Ebony Tears 9.The Casket Chasers 10.Corpsecycle 11.Ride [Encore 1]12.Key Solo~Vampire Sun [Encore 2]13.Hopkins(The Witchfinder General)

 セット・リストは、集大成的なモノになるかと思いきや、1曲もプレイされないアルバムが多数…。
 意外に新作『THE GUESSING GAME』('10)からの曲は少なくて、何となく『THE CARNIVAL BIZARRE』('95)からが多め。
 タイトル曲&「Night Of The Seagulls」と、長い曲を2曲もやってるし。
 アンコール1曲目「Vampire Sun」の前には、オルガンによる長めのイントロダクション付き。
 (「Vampire Sun」が始まると、デイヴィッドは引っ込みました)
 セカンド・アンコール「Hopkins」をやる前、リーが「最後の日本での…最後の曲だ」と言ったのが…ちょっと気になるトコロ。
 でも、
 一瞬ビミョーな空気になったところで、突然マシュー・ホプキンスになりきったリーが、「俺はリー・ドリアンぢゃない! お前を監視しているぞ。お前は魔女だな? 俺は…魔女狩り大将軍だ!!」…ってな感じの(?)芝居がかったMCをして、ラストも激烈な盛り上がりとなりました。

 そんなこんなで、19:01頃に暗転スタートで、終演は20:45頃。
 最後、みんなで並んでお辞儀…はナシで、リーとかわりとアッサリ引っ込んぢゃうし。
 う~ん、「Soul Sacrifice」か「Autumn Twilight」か…どっちかはやって欲しかったな~。


 では、また。
[PR]
by naniwametal | 2011-04-21 00:01

アンヂェラまたスゲー気合い入ってんなー


 U.K.再結成来日@クラブチッタ最終日!
 土曜の公演も凄かった…と聞いていたのに、何故かウェットンが絶不調。
 西郷輝彦がやってる間に、一体ナニがあったのか…?
 あの悪夢の“'03年渋谷クアトロ初日”を思い出した人も多かったかも。

 あ~でも、
 いくら頑張っても声が出ないのに、出ても調子っ外れになったりひっくり返ったりするのに、それでも歌い続けるウェットンは、もしかしたら…凄いんでしょうか??
 ただ、流石にソロ・タイム代わりの「Book Of Saturday」はナシ。
 アンコールのエレピだけをバックに歌う「Rendezvous 6:02」も辞めるのか…と思ったら、しっかりやってました。
 でもって、
 「Sahara Of Snow, Pt.2」がなくなって、「The Only Thing She Needs」が本編ラストに繰り上がって、アンコール最後に「Nothing To Lose」~!

1.Intro(SE)~In The Dead Of Night 2.By The Light Of Day 3.Presto Vivace And Reprise 4.Danger Money 5.Thirty Years 6.Alaska 7.Time To Kill 8.Starless(KING CRIMSON) 9.Carrying No Cross 10.Ds Solo 11.Vln Solo 11.Nevermore 12.One More Red Nightmare(KING CRIMSON) 13.Caesar's Palace Blues 14.The Only Thing She Needs [Encore]15.Rendezvous 6:02 17.Night After Night 18.Nothing To Lose

 途中、ジョブソンがMCで「ジョンは昨日も今日も病院に行って…」とフォロー。
 当然、ウェットンは殆どMCやらず。
 ミンネマンが初日の1.5倍ぐらい頑張ってて、ドラム・ソロも長かったような…って、
 前にKREATORで叩いてんの観て、「メタルは無理か」と思ったけど、「Alaska」とか「Carrying No Cross」のインスト・パートから、DTには合ってたかも…と改めて思ったりも。
 (で…結局、マンジーニでFAなの??
 マカチェクは相変わらず地味──AH節は上手いけどね。

 それにしても、
 チッタのプログレ系ライヴって、ライヴの最中にオサーン連中が続々とトイレ・タイム…ってパターン多いなー。
 開演前にみんなビール呑んぢゃうからでしょうか?

 終演後、ジョブソンが「See you next time!」と言ってたけど──それってまたU.K.なの? それとも別プロジェクトなの?
 何となく後者のような気がし(ry


 では、また。
[PR]
by naniwametal | 2011-04-19 02:20

マイ3D眼鏡ゲトー


 まぼろしペイガンズ@吉祥寺シルバーエレファント。


 


 あのLACRYMOSA(JPN)のChihiro S.が、民族プログレの佐藤圭一らと組んだニュー・バンドです。
 メンバーは以下の4名。

●Chihiro S.<Saz,Vo>
●佐藤圭一<Oud>
●平田穂高<G,Key>
●やぎちさと<Tombak,Vo>

 民族音楽、古楽、チェンバー、サイケ、童謡などなど…が、アコースティカルにグチャっと混ざり合ってユルユルと落ちてくる感覚。
 MCはダウナーなのにお茶目で、「夕焼け小焼け」とか、YESでお馴染みの(?)「とんぼのめがね」のアヴァンな翻案なんかも飛び出します。
 あと、やぎが歌う若山富三郎版『子連れ狼』の主題歌なんかも。
 …って、
 どこかで見たことある…と思ったら、LE CLUB BACHRAFでダルブッカ叩いてたオネーチャンやんけ!

 リハが間に合わなかったのか、演奏は結構ヤヴァかったものの、トルコのサズ(弦楽器)、アラブのウード(弦楽器)ペルシャのトンバク(打楽器)のアンサンブルというだけでも美味しいし、アコギ兼ヴァーチャル・メロトロンもイイ味出してて、
 途中でフィドラーがゲストで出たりも。

 実は本日、レコ発ライヴだったのですが、手違いで(?)CDが届かず、急遽予約を受け付けたりしてました。


  


  


 アンコール入れて1時間ほど。
 最後はドノヴァンのカヴァーと言ってましたか?


 では、また。
[PR]
by naniwametal | 2011-04-18 02:21

WOAで観るハズがその日に来日とは…。


 U.K.再結成来日@クラブチッタ!

●ジョン・ウェットン<B,Vo,G>
●エディ・ジョブソン<Vin,Key>
●アレックス・マカチェク<G>
●マルコ・ミンネマン<Ds>


1.Intro(SE)~In The Dead Of Night 2.By The Light Of Day 3.Presto Vivace And Reprise 4.Danger Money 5.Thirty Years 6.Alaska 7.Time To Kill 8.Starless(KING CRIMSON) 9.Carrying No Cross 10.Ds Solo 11.Vln Solo 11.Book Of Saturday(KING CRIMSON) 12.Nevermore 13.One More Red Nightmare(KING CRIMSON) 14.Caesar's Palace Blues 15.Sahara Of Snow, Pt. 2(BRUFORD) [Encore]16.Night After Night 17.he Only Thing She Needs 18.Rendezvous 6:02

 「Book Of Saturday」はウェットンがアコギ弾き語り。
 「Rendezvous 6:02」はジョブソンがエレピ弾いて、ウェットンが歌う“デュエット・ヴァージョン”で。
[PR]
by naniwametal | 2011-04-16 04:22

イスラエルのDESERT新作が聴けば聴くほどハマる…!


 怪奇学園サラマンダー@秋葉原グッドマン!


 


 またまた萌え氏にましたデスよ…きゃうこたん。


  


       


       


  


       


1.SE~怪奇学園サラマンダーのテーマ1番 2.メチャブギー 3.こっくりさん 4.悲しみ 5.哀愁 6.ブルース 7.ともだち 8.放課後 9.In My Destiny 10.怪奇学園サラマンダーのテーマ2番 [アンコール]11.残酷な天使のテーゼ(『新世紀エヴァンゲリオン』)
[PR]
by naniwametal | 2011-04-11 01:51