ダイヤリ
by naniwametal


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GRAVE DIGGER新作…いきなりIN EXTREMOやし!


 五人一酒@吉祥寺CLUB SEATA!


 


1.無礙の人 2.二人遊び 3.ナレノハテ 4.斜眼の塔 5.そして、無に帰す [Encore]6.経文刻印身体


       


       


  


  


  
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by naniwametal | 2012-08-27 03:28

プログレ4連荘に


 “PROGRESSIVE ROCK FES 2012”@日比谷野音!

【BARCLAY JAMES HARVEST】
1.Ball And Chain 2.Child Of Universe 3.Hymn For The Children 4.She Said 5.Mocking Bird 6.The Poet 7.After The Day

 リースが本領発揮。
 歌はアレでしたが、ギターは格段に泣きまくってました!!


【VAN DER GRAAF GENERATOR】
1.Interference Patterns 2.Scorched Earth 3.Bunsho 4.The Sleepwalkers 5.Man-Erg

 ハミルさらに絶好調!
 「Man-Erg」はマヂ圧巻!!
 ガイも凄かった~!


【GOBLIN】
1.SE~Magic Thriller 2.Mad Puppet~Snip Snap 3.Dr.Frankenstein 4.Roller 5.…E Suono Rock 6.Non Ho Sonno~Death Farm 7.L'alba Dei Morti Viventi 8.Zombi 9.Suspiria 10.Tenebre 11.Phenomena 12.School At Night(SE)~Profondo Rosso

 セトリはもうちょいヒネりが欲しかった…。
 つか、アンコールなし…って!!
 (実は、「Zaratozom」「Goblin」の2曲を用意していたものの、時間の都合でカットされた模様…)
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by naniwametal | 2012-08-26 01:10

CHTHONICのヘルプ・ドラマー@WOAって元EDENBRIDGEなんか~


 BARCLAY JAMES HARVEST@クラブチッタ川崎~!

 予想通り、集客はちょっと寂しかったです。
 椅子の数がVDGGと比べて3~4列少なかったのに、それでも後ろの数列はかなり空きが目立ってたし。
 初来日とはいえ、オリジナル・メンバーはひとりだけだし(つか、正確にはJOHN LEES'S BARCLAY JAMES HARVESTなんね)、まぁまぁ健闘してた方かも?
 そもそも、コテコテの“ど”プログレってワケではなく、フツーに“叙情ロック”ど真ん中だしね。

 ジョン・リースはすっかりお爺さんでした。
 手下の3人はその息子世代?
 ベースのクレイグ・フレッチャーは、以前にヴィニー・バーンズ(DARE~TEN他)と活動を共にしていたことがあるとか。
 (バーンズのソロ作にも参加)
 ドラマーのケヴィン・ホワイトヘッド(ひとりだけ長髪)は、元々クレイグのバンド・メイト。
 鍵盤奏者のジェズ・スミスは、'10年に自ら命を絶ったオリジナル・メンバー、ウーリー・ウルステンホルムの後任メンバーです。
 困ったのは、リースがすっかり枯れてたこと。
 声もかすれてて、年輪が醸す味で何とか聴かせてた…って感じ。
 ギター・サウンドも今ひとつだったし(パーカーのフライ使ってたのは、きっと軽いから…でしょうな)、ギター・プレイもガッツリ泣き泣きではもうなかったし。
 (まぁ、元々ウマい人ではなさそうですけど…)
 それでも、オリジナル・メンバーならではの存在感は、そこかしこから感じられました。
 何せ、彼があの感動的なメロディの数々を生で弾くことにこそ、このライヴ最大の価値があるのですから。
 基本リード・ヴォーカルもリースが担当し、フレッチャーとスミスがコーラスを入れます。
 ただ、「She Said」などフレッチャーがメインで歌う曲も少なくありません。
 そのフレッチャーは、喉の調子が悪かった模様…って、実はスミスが一番イイ声してたりして?
 「She Said」でリースがリコーダーをプレイ。
 幾つかの曲では、ホワイトヘッドがウィンドチャイムとか銅鑼とかのサンプルを鳴らすことも。
 ノリは終始ほのぼのフレンドリー。
 本編終盤にフレッチャーが「次で最後…」とMCすると、客席のあちこちから「え~っ?」という声が上がったのですが、するとフレッチャーはすかさず、「いやいや、みんなで手拍子をしてくれたら、また(アンコールで)すぐ出てくるから♪」なんて感じで。

 演目はワリと幅広く。

1.Nova Lepidoptera 2.Child Of Universe 3.She Said 4.Hymn For The Children 5.Poor Wages 6.Poor Man's Moody Blues 7.Ball And Chain 8.Mocking Bird 9.Summer Soldier 10.Titles 11.Taking Some Time On 12.Medicine Man 13.For No One 14.The Poet 15.After The Day 16.Death Of A City [Encore]17.Hymn

 2曲目で大きな歓声が沸き、6曲目でさらに盛り上がり、何と「Mocking Bird」は中盤でアッサリ。
 「Medicine Man」の前には、フレッチャーが「さぁ、プログ・タイムだよ♪」と。
 アンコールの「Hymn」では、最初フレッチャーがスタンド固定のアコギを弾きました。
 (最初っから置いてあったので、どの曲で使うのか…と思ってたら、最後の最後に)
 初期チューンは、やっぱりオーケストレーションが安っぽいのが気になりました。
 「Mocking Bird」の中間部とか、「The Poet」~「After The Day」とか…。
 シンセ5~6台も用意してるんだったら、もうちょっと高級なサンプル使って欲しい~。
 (メロトロンとかはそこそこ…)
 あと、
 「Titles」だったか、「日本のファンのために、日本人がきっと好きなこの曲を、(このメンツで)初めてプレイする!」というMCの前に、バンドの熱心なファンだという日本人客をスミスが呼び出し、何故かステージに上げて挨拶&ちょいMCを通訳。
 その人って、アンコールでサイリウム振ってませんでした??

 そんなこんなで、
 開演は2~3分押しで、終演は21:21頃。
 これまた2時間に迫る熱演でした~。
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by naniwametal | 2012-08-25 04:20

ECLIPSE新作、LA風味増しつつも変わらず激美味~


 VAN DER GRAAF GENERATOR@クラブチッタ川崎!

 お客さんの入りは上々…と思ったら、列を少し減らして、1列に並べる椅子の数もちょい少なくしてたのね?
 でも、着席ライヴとしては大いに盛り上がって(一部、船漕いでる人もチョロチョロいましたが)、アンコール時はほぼ総立ちに。
 (演奏が始まると、また殆どみんな座ったけど)

 演奏は相変わらずバタバタ。
 でも、全然OK。
 プログレってかパンクですから。
 ハミルの調子はかなり良かったのでは?
 語るように、演説するように、歌い、ガナり、叫びます。
 最初、エレピに座って3曲、その後、ギターを持って立ちで4曲、またエレピへ戻って3曲、さらにギター持ちでもう1曲。
 そこで本編終わりで、アンコールは三度びギター持ちで。
 ギターの腕前は笑っちゃうぐらい。
 でも、そこがイイ?
 それもまたパンクですな。
 ドラムスのガイは、スティックとブラシとマレットを、曲毎に&1曲の中でも、その都度持ち替えながら、忙しくドタドタ、バシバシと叩きまくり。
 途中、リズムを見失う瞬間も数度あったような…。
 オルガンのヒューは、終始座ったままで、ワリに淡々とプレイ。
 前回観た時は何度も「ベース欲しいな~」と思ったけど、今回はそうでもなかったです。
 サックスもまた然り。
 ない方がKC臭さがなくなって良いかも。
 当然ながら、MCは全てハミルがやってました。

1.Scorched Earth 2.Your Time Starts Now 3.Flight:Flying Blind~The White Cane Fandango~Control~Cockpit~Silk-Worm Wings~A Black Box 4.Lemmings 5.Lifetime 6.Bunsho 7.All That Before 8.Mr.Sands 9.Over The Hill 10.(We Are)Not Here 11.Childlike Faith In Childhood's End [Encore]12.Still Life

 例によって、再結成以後のレパートリーが多め。
 『TRISECTOR』('08)と『A GROUNDING IN NUMBERS』('11)からだけで、ほぼ半分です。
 でも、目玉はやっぱりハミルのソロ作『A BLACK BOX』('80)からの大作チューン「Flight」かな?
 終わりそうで終わらない展開、妙な間に、ハミル好きならどんどん惹き込まれること請け合い。
 アンコールの「Still Life」は、「多分、日本で初めてやる曲だ」とMC。
 当然…と言ってイイのか、今年リリースの最新作『ALT』からは1曲もプレイされず。
 …って、
 “NEARfest”のセットに「Lemmings」と「(We Are)Not Here」を加えて、アンコールを変えただけ?
 ならば、野音ではここから数曲カットして、アンコールが「Refugees」になるだけ…なのかな?
 あ…「Man-Erg」もやってないので、その辺とか。
 ともあれ、みっちり2時間強──セカンド・アンコールを求める声もデカかったし(結局やらなかったけど)、ハミル達も満足気な表情してたと思います。
 開演はほぼオン・タイム。
 終演は21:35頃でした~。
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by naniwametal | 2012-08-24 02:59

25日ライヴ重なり杉


 思い付き“W:O:A 2012”報告──またまた続き~。

 今年、WOAはさらに規模を拡大。
 これまでとの最大の違いは、何と言っても、W.E.T.ステージがフェスティヴァル・エリアの外に出たこと…でしょう。
 しかも、プロレス小屋“Bullhead City Wrestling”と合体し、“one of the biggest mobile tents worldwide”と謳うぐらいの超巨大テント“Bullhead City Circus”としてリニューアルされていたのです。


  


 何と、その敷地面積は6350平方メートル。
 武道館のアリーナの約2.5倍ですよ。
 あまりにデカ過ぎて笑うしかありません。
 去年までのW.E.T.ステージの軽く4~5倍はあったのでは?
 …でもって、
 中へ入ってみたら、いきなりプロレスやってたし。


  


 “Bullhead City Wrestling”の会場でもあるので、ライヴの合間には、ガッツリ試合をやってるワケです。
 しかし、今年WOAに到着して最初に観たのがプロレスとは…。
 ちなみに、リングは2つのステージの中央に設けられてました。
 え…2つ?
 そうそう、“Bullhead City Circus”には、プロレスのリングを挟んで両側にそれぞれステージが。


  


 向かって左がW.E.T.ステージ、そして右は新しく設けられたHeadbangerステージです。
 もうね、ココだけでラウパ会場のアリーナ並みの規模だったりします。
 テント・ステージなのに、ダブル・メイン・ステージと同じように、左右交互に使用とか──どんだけ規模デカいねん!
 ただ、会場の外にあるとはいえ、この“Bullhead City Circus”はエントランス付きなので、リストバンドを見せないと入場出来ません。
 それがまたいちいち面倒臭くて参ったのですけど…。
 (尚、Beer GardenステージとかWackingerステージは、例年通りにチケット=リストバンドなしでも観戦可でした)
 あと、
 エントランスを入ると、テント前にはスクリーンがあって、外にいても中のショウの様子を観ることが出来ます。


  


 まぁ、木曜以降はココもすっかり泥沼と化してしまったのですけど…。

 しかし、
 WOAってどこまで巨大化するんでしょう?
 今年は“Bullhead City Circus”の奥(キャンプサイトから見ると手前かな?)に、“Thrash Of The Titans Field”なるスペースまで新設されてて──こうなると、フェスティヴァル・エリアに一歩も足を踏み入れずとも、フツーに数日間たっぷり楽しむことが出来るのでは?
 …なんて思ったりも。
 実際、そうしてるお客さんもきっといたのでしょう。
 いや、
 単に呑んで騒ぎたいだけなら、WOAオフィスのあるWackenストリート周辺には、メタル・ディスコ会場もあって、周囲をウロつくだけで満足かも??
 いや~、ほんとオモロいですわ~。


  
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by naniwametal | 2012-08-23 14:40

結局、マハラジャ・マックとは別モノ?


 思い付き“W:O:A 2012”報告──続き~。


  


 今年は例年よりも1日早く、水曜(8/1)に現地到着。
 そこで、いつもなら3日間みっちりライヴ観て、写真撮って…の繰り返しで、なかなか会場の外へ出て、あちこち見て廻る機会がなかったため、
 今回はせっかくなので、バンド演奏(木~土開催とされているWOAですが、実はこの水曜から“Metal Battle”コンテストは始まっており、Wackingerステージ、BeerGardenステージでも、既にライヴが行なわれています)を観るのはそこそこにして、会場の外にあるWOAのオフィスを初めて訪ねてみたり。


  


 目印は遠くからでもかなり目立つ塔。
 それを目指して行くと、正に塔の下にオフィスはあって、入り口にはお馴染み牛頭も。
 中へ入ると、歴代のポスターとか写真とか、出演者のサイン入りの楽器などが飾ってあります。
 あと、Tシャツなんかも売ってました。


  


  


 Tシャツといえば、
 今年は──いつもみたいに、買い物客が殺到しまくって、1枚買うのに小1時間もかかってしまう…なんてことはなく、かなりスムーズに購入可能でした。
 驚いたのは、出演バンドのロゴがみっちりプリントされたフェスのオフィシャルTの種類の多さ。
 毎年、多くて5~6種だったと思うのですが、今年は軽く10種類以上ありましたから。


  

 ただ、多分初お目見えと思われる白Tは、この水曜午後イチの時点で早くも売り切れ。
 他のデザインも、翌日にはかなりの種類が完売となっていました。
 会場内のバンドT売り場の人だかりも結構まばら。
 いつ行っても、殆ど並ぶことなくアッサリ買えて良かったです。
 バンドTといえば、
 映画『アベンジャーズ』でトニー・スタークが着ていた、SABBATHの『NEVER SAY DIE!』ツアーT(?)を、KIT的な品揃え(?)の店で発見したので、後でまた買いに来ようと思っていたら──翌日の大雨により、泥の海の彼方となってしまったので、泣く泣く断念…。
 まぁ、きっと他でも買えるでしょう…と思って、さっきググったら、フツーに色んなトコで売ってんのね?
 WOA会場でも、このTシャツ着てるヤツをちょこちょこ見かけたワケですな。

 …で、
 ハナシはWOAオフィスに戻りますが、その前の道──Wackenストリートをさらに先まで歩いていくと、あちこちに地元住民が開いている出店がわんさか。
 中には、堅く門を閉ざす家もありましたが、殆どの民家が自宅の庭を開放し、即席ビア・ガーデンや臨時フード・コートにしていました。
 正にDVDで観たあの光景ですよ。
 荷物運びのバイトに勤しむ子供達も沢山見かけたし、とにかく皆さんフレンドリーで、ひっきりなしに往来する邪悪なメタラーどもに、笑顔で手を振ってくれたり、メロイック・サインを掲げてくれたりします。


  


 近所の教会が、“Metal Bible”を配布したりもしていて、そのすぐ近くでそれを焼き払っているブラック・メタラー(?)がいたのも、なかなか衝撃的でした…。
 あと、
 飲み物などが総じて会場内よりも安いのもポイント?
 あれだけの巨大フェスなのに、今でもしっかり地元密着型なのが、WOAの凄いトコでもありますな~。
 いや~、オモロイですわ~。


  
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by naniwametal | 2012-08-16 15:29

予告でスペースジョッキーを見つけてまさかと思ったけど…


 ドイツから帰国して5日──まずは軽~く今年のWOAを振り返ってみましょ~。


  


 とにもかくにも、今年のキー・ワードは“雨”と“泥”。
 ひたすらこの2つに尽きます。
 '01年に初渡独して以来、WOA参加はもう12回目──'05年も雨には悩まされましたが、今年はそれを上回るキビしさでした。
 北ドイツ恐るべし…!

 いや、水曜(8/1)と前夜祭(8/2)は大丈夫だったんですよ。
 天気予報で“Thunderstorm”となっていた8/3も、朝は晴れてたし。
 しかし、8/3のKAMELOTの途中でいきなりの豪雨!
 その後、雨が上がって一旦は晴れるものの、しばらくするとまた黒い雲がやって来て、再び雨が降り出したかと思うと、すぐにまるでスコールのような土砂降りに──1日にそれが何度も繰り返されるんですわ。
 8/4は朝から雨で、途中で晴れるのに、また曇ってきてやっぱり雨に…というサイクルを3回しほど。
 OPETHみたいに、晴れ間から一気に雨雲を呼び寄せるバンドもいれば、DELAINのように、しとしと雨が似合うバンドもいて、最後はSCORPIONSの時にダメ押し…。


  
   ▲OPETHの時──めっさ降ってるの、分かりますよね?


 おかげでフェスティヴァル・エリア内は勿論のこと、ゲートの外もどこもかしこも、すっかり泥の海と化してしまい、とにかく移動がキビしかった~。


  
   ▲ヨッパ状態だと、ヤケクソで泥の中へダイヴするヤツも出てきたり…。


 場所によっては足首まで泥に埋まっちゃうし、滑って転んじゃうヤツも続出で、途中から、メイン・ステージ Partyステージの移動すらおっくうになってしまう始末。
 なので──ゲートを出て、ムツゴロウが棲息してそうな一面泥の海を踏破し、さらなるぬかるみに足を取られながらWackingerステージ前を横切り、W.E.T.ステージのあるBullhead City Circusの巨大テントまで…なんて、考えただけでゾッとします。


  
   ▲何かもう、中洲に取り残された人々みたいな…。


 ただ、どうしてもW.E.T.やWackingerやHeadbungerまで移動しなきゃいけない時もあるワケで、そういう時は、メイン・ステージのショウをほぼ丸ごと捨てる覚悟で乗り出していくことに。
 おかげで、幾つものスペシャルな場面を見逃してしまいました…。
 U.D.O.にマティアス・ディートら旧メンバーとミスター・ロルディ(LORDI)他がジョイントしたのも、VOLBEATにミレ(KREATOR)とマイケル・デナー(MERCYFUL FATE)が飛び入りしたのも、CHTHONICにTURISUSのオッリが客演したのも…!
 つか、VOLBEATはツアー・ギタリストにハンク・シャーマン(MERCYFUL FATE)を起用…って、全然知らんかったし!(あのルックスじゃ分からん…って!)
 他にも色々と重要な場面を逃してるんでしょうな~。
 うむ~。

 それでも──雨と泥に負けず、4日間それなりに楽しめたし、HONE YOUR SENSEの大健闘も目の当たりに出来たし、最後のEDGUYまで、可能な範囲でモロモロ堪能させてもらったので、まぁヨシとしますか~。


  
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by naniwametal | 2012-08-13 18:47

EDGUYで終了!

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バービーロン!!
まった来年〜!
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by naniwametal | 2012-08-05 10:05

昨晩、ウプ出来てなかったみたいなんで

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IN EXTREMOは、近作がポップなんで…と期待薄めだったのですが、最近の曲もライヴだとイイのも。
つか、3曲目ぐらいに「Herr Mannelig」やった!!

ちなみに、GAMMA RAYでドラムを叩いていたのはミヒャエル・エーレ。
後で本人をみかけたので、「何で?」と訊いたら、「ダニーは辞めたんだ。俺? このまま加入するかどうかは、まだ分からない」とのこと。
あと、いまTESTAMENTやってるんですけど、ジーン・ホグランだと、バンド・サウンドが格段にヘヴィに!
アレックスがめちゃ張り切ってます!
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by naniwametal | 2012-08-05 01:23

WOA: DAY3


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早くも最終日。
一発目のDELAINは、雨の中で観戦。
続くGAMMA RAYは、「Welcome」ではなく、「Induction」から。
カイは貫禄たっぷり!
つか、雨が上がって晴れてきたと思ったら、また雲がやって来て、ザザ降りに…のパターンの繰り返し。
今は晴れてますが、またいずれ…?
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by naniwametal | 2012-08-05 00:28