ダイヤリ
by naniwametal


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YG掲載PMAレポでポカミス…(反省)


 MARDUK@渋谷Garret!


 

 げげげ…激烈に激烈でした!
 正に怒濤!!
 照明ビカビカ。
 モッシュも起こっちゃいました。
 ブラックなので、フレンドリーなMCはナシ。
 「トキヲー!!」なんて煽ったり、曲名は叫んでくれますけど。
 セトリは以下の通り。

1.SE~Panzer Division Marduk 2.Baptism By Fire 3.Christraping Black Metal 4.Scorched Earth 5.Beast Of Prey 6.Blooddawn 7.502 8.Fistfucking God's Planet 9.Interlude:Koyaanisqatsi@Philip Glass(SE) 10.Darkness Breeds Immortality 11.Those Of The Unlight 12.Wolves 13.On Darkened Wings 14.Burn My Coffin 15.A Sculpture Of The Night 16.SE~Echoes From The Past 17.Stone Stands Its Silent Vigil [Encore]18.Into Second Death

 セカンド・ビルのSHININGの演奏が終わると、すぐにSEが流れ、セット・チェンジ中もそれがずっと鳴ってて、何やらミリタリーになった…と思ったら暗転して、21:29頃、それをイントロ代わりにショウがスタート。
 でもって、前半に『PANZER DIVISION MARDUK』('99)が曲順通り(砲撃や爆撃のSEも!)に再現され、後半に『THOSE OF THE UNLIGHT』('93)をまたまた曲順通りにフルでやって(インストの「Echoes From The Past」はSE部分が短めに)、アンコールは'12年作『SERPENT SERMON』から。
 先日リリースされたばかりの新作『FRONTSCHWEIN』からはナシ。
 終演は22:44頃でした~。
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by naniwametal | 2015-01-26 05:38

今年はアッサリ取れた~


 人間椅子@渋谷公会堂!

 何と、公演4日前にソールド・アウトです!!
 いや~、人気再爆発はホンモノですな。

 25周年ツアーの最終日ということで、何か仕掛けが…と思ったら、特にステージ・セットも凝っていないし、ゲストもナシ。
 まぁ、セットに関してはワジーもMCで言ってたように、シンプルな方がこのバンドらしい…のかもしれませんが。
 あ…いや、アンコールで仰天の“ゲスト”が登場するのですけど、それはまた後で。

 20年余ぶりの渋公…とはいえ、メンバーの佇まいはいつもと変わらず。
 ワジーだけはちょっと緊張していたのか、ちょいちょいミスしていたものの、それも些細なこと。
 鈴研なんて、ホントにいつもと同じでした。
 ただ、ノブ(加入10周年!)はイイ意味で違ってました。
 気合い充分だったのか、ドラミングが過去最高だったのです。
 旧曲も違和感ほぼナシ。
 パワーもタメも申し分ありませんでした。

 25周年ということで、MCでは懐かしい話題が満載。
 ワジーがデビュー頃、妙にトンガっていた話──何と、インタビューアがしょうもない質問をしたらキレまくっていたとか。
 鈴研はかつてイケメンだった話──いやいや、ワジーも負けていなくて、鈴研はヴィジュアル系で、ワジーはジャニーズ系だったそうで。
 腐女子の話──ワジーが完全に解釈を間違えてて、まぁでも、サブカル人口が増えたことで、こうして椅子人気も再び爆発した…との考察は間違ってないかも。
 つか、トリックスターのネタ、鈴研にスルーされそうになってたし。

 あと、本日の公演は撮影されており、後日にBSでTV放映アリ&いずれDVD化もされるとか。
 何と、ステージ上にはクレーン・カメラまでありましたよ。

 セトリは以下の通り~。

1.此岸御詠歌(SE) 2.宇宙からの色 3.地獄への招待状 4.新調きゅらきゅきゅ節 5.ねぷたのもんどりこ 6.神経症 I LOVE YOU 7.桜の森の満開の下 8.今昔聖 9.洗礼 10.悪徳の栄え 11.冥土喫茶 12.深淵 13.蜘蛛の糸 14.地獄の料理人 15.迷信 16.針の山 [Encore 1]17.陰獣 18.見知らぬ世界 [Encore 2]19.なまはげ

 最新ベストから新曲を3曲披露。
 古めの曲は、何と言っても「神経症 I LOVE YOU」と「桜の森の満開の下」でしょう。
 但し、「人面瘡」ナシ、「相剋の家」ナシ、「地獄風景」ナシ、「黒猫」も「羅生門」もナシ…。
 まぁ、キリないですけどね。
 サード・アンコールで「りんごの泪」も…と思ったら、「なまはげ」終わりでアッサリ終了~。
 しか~し、アンコールでサプライズが!!
 何と何と…ネズミ男とウンモ星人が登場ですよ。
 そう、それがスペシャルな“ゲスト”だったワケです。
 ネズミ男は昔の衣装そのまま。
 でも、ウンモ星人は金ピカで新調。
 つか、今日は「王」に見える文字(?)のことはネタにしませんでしたな?
 さらに、セカンド・アンコールでは、鈴研が『怪人二十面相』('00)の頃の着流し衣装を、ワジーの少年期にママが縫ってくれたモンペを着用。(もう何十年も着続けてる…ってか?)

 そんなこんなで、
 暗転したのが17:42頃、終演は20:05頃でした~。
 しかし、本編終了まではマジあっという間でしたわ。
 まさかその時点で2時間超えてたとは…。
 いやいや、だらだらMCも含めてガッツリ堪能しましたですわ~。
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by naniwametal | 2015-01-25 05:04

スコピ新作、かなり“ロック”な仕上がりですな~


 先日、SECRET SPHERE来日公演でセカンド・ビルを務めたEGO FALL(顛覆M)──そのライヴは何とも激熱でした!!


 


 今回が初来日となる、内モンゴル自治区出身(現在は北京を拠点にしている模様)のエクストリーム・フォーク・メタラー。
 ツイン・ギターにプログラミング(DJ?)担当メンバーも擁する6人組で、メロデス要素もあるものの、基本となるのはメタル・コアでしょうか。
 デジ風味もウマく導入しており、さらに、ベーシストはホーミー(厳密にはフーメイだと思われ)と馬頭琴も担当します。
 …って、
 バンド紹介を兼ねたスライド映像をまずスクリーンへ映し、続いていきなり馬頭琴の独奏からスタート!!


  


 いきなりの牧歌的&スピリチュアルなムードはかなりのインパクト。
 ちゃんと衣装も“それ”風だし。
 ただ、ホーミー/フーメイ独唱に続いて「勇敢的心」がスタートすると、そこからは一気に激烈モードへ。
 ドレッド・ヘアを振り乱し、咆哮しまくるヴォーカルは、DEATH ANGELのマーク・オゼグエダみたい。
 上手ギターは、ちょいフビライ・ハーン似?
 ドラマーはモンゴル相撲が強そう?
 馬頭琴やホーミー/フーメイは同期音源も使用しつつ、後者はベース弾きながら生で吟じることも。
 あと、女声とかデジタル・ビートとかその他の民族楽器(主に打琴)も同期で流し、同時にプログラミング担当が生コーラス(清濁自在)を入れたりもします。

 パフォーマンスはとにかく激しい~。
 客煽りも絶妙で、辺境メタルだなんてナメて掛かったらエラい目に遭います。
 メンバー全員よく動き、観客をノせまくり、それでいて演奏自体もタイト。
 いやいや、相当なライヴ巧者ですわ。


       


       


       


       


       


       


 正直、アルバム『DUGUILANG』('13)を聴いていた時は、クオリティ高くて面白いバンドだとは思ったものの、ここまでライヴでやってのけてくれるなんて、思ってもみませんでした。
 民族テイストとメタル・コアのミス・マッチ感も、しっかり彼等ならではの魅力となってるし。
 中華パートがクセになる「戰馬」とか、確実にCD以上の破壊力持ってましたわ。

1.Morin khuur/Khoomei Solo 2.Brave Heart 3.Wolf Totem 4.The Horn Starts 5.Out Of The Ordinary 6.The Spirit Of Mongolia 7.The Legend 8.Back To The East 9.SE~Morin khuur/Khoomei Solo 10.War Seed 11.Bury The Civilization 12.Spiritual Judgement 13.Jangar

 オープニングのスライドも含めて、演奏時間は1時間強って感じでしょうか。
 途中、また馬頭琴ソロを挟みつつも、最後までしっかりノリが持続したのも凄かった~。
 こりゃ、日本でも人気出るかな?
 実際、九宝よりも、鉄騎よりも、幅広いファンが掴めそうな気も…。
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by naniwametal | 2015-01-14 16:44

麻辣タンメン堪能~


 SECRET SPHERE@新宿WildSide!
 

  


 ルッピ超絶杉。
 さらに、セカンド・ギターのマルコも相当に歌ウマいんですわ。
 バンドもタイトで安定感ありました。
 アルドのプロデューサー気質も全開。
 とりあえず、「Legend」で激悶絶…!!
 でも、何でアンコールにKISS?
 まぁ、めっさ盛り上がってましたけど。

1.Intro(SE)~X 2.Healing 3.Union 4.The Fall 5.Lie To Me 6.Wish & Steadiness 7.Legend 8.Under The Flag Of Mary Read 9.The Scars That You Can't See 10.Eternity 11.Mr.Sin 12.Leonardo Da Vinch 13.Lady Of Silence [Encore]14.Dance With The Devil 15.Detroit Rock City(KISS) 16.Union(Reprise)

 あと、本日のショウは撮影されてたそうで。
 ただ、まだ序盤の「Union」で鍵盤がトラブったんで、アンコール最後にやり直し。
 21:15頃に暗転&終演は22:52頃でした~。
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by naniwametal | 2015-01-13 04:23

太陸タンメン安定の激ウマー


 クラブチッタで“KAWASAKI ROCK CITY VOL.3”を観てきました。


CRASHDÏET

 トップ・バッターはスウェーデンのグラム・メタラー。
 メンバーの死を乗り越え、'13年の“LOUD & METAL ATTACK”出演キャンセルを経ての、ようやくの日本上陸です。
 ステージに登場したメンバーは、ポスターで見たのと髪型が違う~。
 でもって、演奏もパフォーマンスもかなり危うい…。
 特にギタリストがヨレヨレでヤヴァ杉。
 ヴォーカルも、若い頃のセバ夫みたいな雰囲気あるのに、どうも佇まいがもっさりしてて、素人臭さ満載。
 観客を歌わせようとするも、長過ぎて誰も歌えず&最低限のMCも今ひとつで、途中フロアをシーンとさせてしまう場面も…。
 リズム隊はそこそこながら、全体的にちょいキビしかったです。
 尚、途中2曲(正確には1.5曲?)でヴォーカルがギターを弾きました。

1.Intro(SE)~Change The World 2.Cocaine Cowboys 3.Down With The Dust 4.Rebel 5.Native Nature 6.In The Raw 7.So Alive 8.Queen Obscene/69 Shots 9.Breakin' The Chainz 10.Riot In Everyone 11.Generation Wild

 正味45分…って感じでしょうか。
 アウトロにLOUDNESS使ってました~。


TREAT

 スウェーデンのメロハー寄り5人組。
 再結成して'10年に新作を出すも、その後また活動を止めてたハズなのに…何故か来日!
 ベースのみ若者で、他はみんな往年のメンバーです。
 ドラムスはジェイミー・ボーガー。
 謎の半ケツ衣装でワイルドに叩きまくります。
 ヴォーカルとギターは、オッサン臭を発散しつつも頑張ってました。
 鍵盤も充分にオッサン。
 「Strike Without A Warning」のみギターも弾きます。
 何となく同窓会バンド(?)なムード。
 演奏も歌もところどころユルユルながら、ドラムがしっかりしてるからか、大崩れはナシ。
 ギターにトラブル連続発生。
 チューニング狂いまくり&セッティング・ミスもあったのか、前半は1曲の中で何度かギター持ち替えたり、カポで急場をしのいだりと、も~大変。
 それでも、観客の暖かい盛り上がりに救われ、何とか乗り切りました。

1.Prelude:Coup De Grace(SE)~The War Is Over 2.Strike Without A Warning 3.Ready For The Taking 4.Papertiger 5.Medley:Changes~Rev It Up~Party All Over~Too Wild 6.I Burn For You 7.We Own The Night 8.Sole Survivor 9.SE~Roar 10.Gimme One More Night 11.Get You On the Run 12.Conspiracy 13.SE~Skies Of Mongolia 14.World Of Promises

 「Party All Over」がまさかのメドレー処理。
 その一方で、再結成後に出たベスト盤収録の「I Burn For You」なんてやってくれたりも。
 本人達は「Conspiracy」で一旦終わって、残り2曲はアンコールのつもりだったようですが、歓声を浴びながらヴォーカルが「もっと聴きたい?」と言って、そのまま続けてプレイ。
 暗転は18:16頃&終演は19:27頃でした~。


EUROPE

 トリは勿論、EUROPEです。
 とりあえず、前の2組とは格が違う~。
 ジョーイは今日も絶好調。
 ちょいちょいピッチが怪しくなったり、声がかすれそうになるものの、全て想定の範囲内で、最後まで充分よく歌えてたと思います。
 野村くんは、今日はレスポールをメインで。
 '80年代の曲ではストラトに持ち替えるんですけど、何故か「Scream Of Anger」とか「Rock The Night」などはレスポールでプレイ。
 「No Stone Unturned」(ジョーイもレスポール弾いてた)の前には、ミックのシンセ・ソロ・タイムがちょっとだけ。
 「Girl From Lebanon」の前にも、ギター・ソロ・タイムを少し。
 ドラム・ソロは昨日と同じで、“ひょうきん族”のテーマこと(?)「ウィリアム・テル序曲」をフィーチュア。
 もはや“再現”はないのに、バック・ドロップは昨日と同じくワシの頭でした~。

1.Intro(SE)~Riches To Rags 2.Firebox 3.Superstitious(Incl.:Here I Go Again@WHITESNAKE) 4.Scream Of Anger 5.No Stone Unturned 6.SE~Prisoners In Paradise 7.Wasted Time 8.Girl From Lebanon 9.SE~Seven Doors Hotel 10.Sign Of The Times 11.Demon Head 12.Carrie 13.Love Is Not The Enemy 14.Ds Solo(Incl.:Guglielmo Tell Introduzione) 15.Ninja 16.The Beast 17.Rock The Night(Incl.:Woman From Tokyo@DEEP PURPLE&Another One Bites The Dust@QUEEN) [Encore]18.Prelude(SE)~Last Look At Eden 19.SE~The Final Countdown

 当然ながら、昨日やってない曲が加わってますが、あんま驚くような選曲はナシ。
 ただ、2日続けて「Ninja」はちょい意外。
 「Sign Of The Times」とか、ヤケにブルージーだったりも。
 「Rock The Night」のジャム・パートには「地獄へ道づれ」が追加…って、その前にジョーイがジョン・レヴィンに何やら耳打ちしてたので、実はジョーイの指示だったのかも。
 19:59頃に暗転&終演は21:45頃でした~。
 さて、明日は何が外れて何が加わるんでしょうか?
 もし「The King Will Return」とかやったら、ちょっと悔しいな~。
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by naniwametal | 2015-01-11 03:41

BRAINDANCE…復活とは


 クラブチッタ川崎でEUROPEを観てきました~。

 '13年のラウパ以来です。
 単独では久々?
 何と、ほぼ満員の入り。
 まぁ、セカンド『WINGS OF TOMORROW』('84)の完全再現をやる…ってのもあったと思いますが。
 (ちなみに、去年がリリースから30周年でした)

 で、2部構成にするのか…とか、再現とはいえ曲順通りにやらないかも…なんて、色んなパターンを想定してたら、実にストレートに、ショウは「Stormwind」からスタート。
 ご丁寧に(?)プレリュードってなイントロダクションまで付けて。
 以降、ちゃんとアルバムの曲順通りに再現していきます。
 ジョーイは、危なっかしいところもあったものの、経年を考えれば、充分に歌えてたと思います。
 「Scream Of Anger」とか、かなり調子っ外れだったりしたし、他にもヤケに遅い曲が多かったけど。
 野村クンは、ソロとか忠実には弾いてくれません。
 つか、モロにギャリー・ムーアなフレーズの時は必ずしゃがむんですけど…アレは何故?
 尚、'80年代の曲は全てストラトでプレイ。
 キー・マルセロ期も、「Superstitious」以外はストラトで&再結成以降の曲はレスポールを何本か使い分けて。
 コーラスは、主にイアン(遠目にはジョー・サトリアーニに見える?)&ミック(ヒゲ生やしてましたな)が担当。
 何曲か野村クンも執ってたけど、「Wings Of Tomorrow」のサビ・コーラスはやらない方が…。
 でもって──MCによれば、ジョーイのフェイヴァリットは「Wasted Time」で、ミックのフェイヴァリットは「Dance The Night Away」だとか。

 そして、その「Dance The Night Away」終わりで、すぐに次のイントロが流れ、ZEPフレーズなんかも含むそのファンキーでカントリーなSEから一気に空気が変わって──暗転しただけで、中休みはないものの──そこから第2部…ってな感じに。
 あ~ここからは近作の曲ばっかかぁ…なんて思ってたら、コレが以外に初期曲多かったです。
 まぁ、必殺の「Ninja」とかもやって、ラウパの時と選曲似てたけど。
 とりあえず、「Prisoners In Paradise」やってくれて満足~。

1.Intro(SE)~Stormwind 2.Scream Of Anger 3.Open Your Heart 4.Treated Bad Again 5.Aphasia 6.Wings Of Tomorrow 7.Wasted Time 8.Lyin' Eyes 9.Dreamer 10.Dance The Night Away 11.Intro(SE)~Riches To Rags 12.Firebox 13.SE~Prisoners In Paradise 14.Love Is Not The Enemy 15.Superstitious(Incl.:Here I Go Again@WHITESNAKE) 16.SE~Seven Doors Hotel 17.Ds Solo(Incl.:Guglielmo Tell Introduzione) 18.Ninja 19.The Beast 20.Rock The Night(Incl.:Woman From Tokyo@DEEP PURPLE) [Encore]21.Prelude(SE)~Last Look At Eden 22.The Final Countdown

 ストラト持って血が騒いだのか、野村クンはリッチー節もちょいちょい出します。
 中間のジャムで「Woman From Tokyo」が飛び出した「Rock The Night」のエンディングには、RAINBOWの「A Light In The Black」のフレーズを放り込んできたりも。
 ジョーイは今回、「Open Your Heart」「Prisoners In Paradise」でアコギをプレイ。
 日本語MCもかなり頑張ってました。
 あと、やたらマイク・スタンドを振り回してたのは…デビカバの影響?
 アンコール最後──「The Final Countdown」の途中で野村クンがやたらジョン・レヴィンを追い掛けて、手を差し出してるな…と思ったら、ハイ・タッチして欲しかったのね?
 そんなこんなで、
 暗転したのは19:09頃&終演は21:01頃でした~。

 さて、明日以降は近作の曲をもっとプレイするんでしょうか?
 とりあえず、明日は「Girl From Lebanon」やってくれ~!
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by naniwametal | 2015-01-10 02:19

今年も1月からライヴ日程イロイロ重なり杉…


 新年早々(?)、わーさんのポッドキャスト『キャプテン和田の劇的メタル』にお呼ばれしてきました~。


      


 '14年を来日公演で振り返る…とのことながら、色々と重要なバンドを観逃しているので、かなり偏った報告になっててスミマセン…。
 いや~しかし、去年は正に怒濤の来日ラッシュでしたね~。
 特に秋以降の充実度は凄かった~。
 フェスやイヴェントも濃かったし、初来日組も多かったし。

 そんなこんなで、毎度とりとめなく、カミまくりながらしゃべくりまくってますが──興味ある方は是非~。
 尚、現在『劇的メタル』の視聴にはFaRaoアプリが必要となっておりますので、初めての方はコチラをご参照ください~。
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by naniwametal | 2015-01-07 17:24